包茎治療に花束を?
きれいにかざりましょー

知ってもらうことは大事なんだな、と思うんですよ。
僕も今、経営しているフラワーショップ、全国展開させたいし。
そこでやっぱりネットというインフラ、ある種の情報インフラですね、
それは活用しなくてはならないな、と思って、
ブログから始まり、サイトの構築とか、
いろいろなことをこれまでしてきました。

mixiのコミュニティも活用していますし、
Twitterでも展開開始。
でもスパムと思われてしまうと困るので、
自分でPodcastを始めたりしよう、
と思って、長年やっている友達に相談。
「やるのは良いんだけど、結局は話すネタなんだよね」
とけっこうハッキリ言われ、ビジネスとつなげると、
ソレが良くも悪くもになるんじゃないかな、
と率直な意見をもらって、コレは保留で再検討。

「自分が好きなことを話題にして、リスナーが増えていけば、
Twitterやmixiでもコミュニティやクラスタが形成できて、
結果的にお店につながってく気もするけれどね」

と言われて、なるほど、と思った次第。
「けっこうもうPodcastは飽和状態だからさ」
という意見も貴重でした。
確かに、有象無象あるもんなぁ。
その点では考えないとダメか。
何かいい方法ないかなぁ。
知ってもらうことから始めないと、
世界発信しても全国展開には結びつかないもんな。
うーむ。

『よつばと!』という漫画の最新刊をやっと読みました。
前に出たのって去年の夏かな。
なんだか7月頃だったような。
「7月だったんじゃないかな。ティディベア買ってあげてたもんね」
「それもう一つ前の巻だよ」
と嫁さんと前の巻を確認。
娘、就寝後、二人でごろごろとホットカーペットの上で前の巻を読む我々。

「しかし、この漫画どこから読んでも面白いな」
「すごいよね、それって」
「子どもの目線だよね」
「わかるわかるって事が多いよなァ」
ふと娘もこういった視点で物事を見ているのかな、
と思うと、親として、よつばちゃんのとーちゃんは尊敬します。
フラワーショップなんで、ポジションはジャンボか。
大きくないけれど。

秀逸なのは、周りの大人の子どもに対する接し方かな。
これってすごく理想的な気がする。
地域というものとか街というものをきちんと描いている点も大きい。
すごいなァ。あずまきよひこ先生は、と僕は唸ってしまう漫画なのですよ、コレ。

良い漫画です。
今年のカレンダーはよつばと!
来年のカレンダーもよつばと!
我が家の娘はよつばちゃんと同い年か、そういえば。
へぇ…早いなァ。
もうあと少しで卒園か…。
「卒園式どうする」
どっちが行く?っていう意味で尋ねたんだけど、
「ああ、お父さんは行くそうよ」
親父の話になりました(笑)。

「じろ」です!
稼業のフラワーショップ全国展開に向けて、日々研究している30歳男性です。
家族は、妻と幼稚園・年長の娘がいます。

ご存知のように、お花は「生き物」ですから、日々の管理がほんとうに大変です。
こんなこというと商売になりませんが、もらった側はごみ問題もでてきますので、お花は必ずしも歓迎されるものではないのです。

その上、気候や天候にも大きく左右されるから、予定している商品の入荷ができなかったりするので、毎日、想定外のできごとの連続です。
だから、「そのとき」の決断が求められる業界なんです。

僕も稼業を継ぐまでは、わりと自由気ままに生きてきましたが、この業界に入ってからは「そのとき」へのこだわりをこれでもか!というくらい感じています。

男性の体のこと、包茎手術のことも「そのとき」の決断が必要だと思います。
包茎手術に積極的になれないのは、みんな同じです。
でも、包茎手術を避けられないのなら、クリニックの受診など「そのとき」の判断が大切なんです。

ネット上のクリニックサイトにも、包茎手術を体験した人の「声」が多数あります。
その「声」からは「自分はひとりではない」とのエールをもらいます。
ちなみに、包茎手術の相談のことなら、こちらのクリニックをお勧めします。

→包茎治療ナビゲーター
http://www.houkei-navigator.net/